温室効果ガスの削減目指して

 北見地区トラック協会様による「トラックの森造成事業」がオホーツクのはるかなる道沿いで実施されました。

 同協会の阿部秀明副会長から紋別では3度目、植樹を通じて温室効果ガスの削減を目指したいとのあいさつがあり、同協会の会員の皆様がエゾヤマザクラ10本を植樹しました。

 流氷公園での植樹は平成29年に続いて2度目。指定管理者である自分たちも、未来の桜並木の造成に繋げていけるよう願っています。

 

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