海洋交流館前に氷の「アマビ

 今年デビューしたガリンコ号Ⅲイメルの乗降場でもある紋別市海洋交流館前に、疫病から人々を守るとされる妖怪「アマビエ」の氷像が制作されています。

 「アマビエ」の氷像づくりは、もんべつ流氷まつり実行委員会のスタッフが担い、近々、完成を迎えるそうです。

 今年の流氷まつりは新型コロナウイルス感染拡大の影響により中止となりましたが、熟練のスタッフによる氷像が来場者の目を引いています。

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